ハチ駆除受付センター

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アシナガバチ アシナガバチ
(足長蜂) 
 
≪種類≫
セグロアシナガバチ
コアシナガバチ
フタモンアシナガバチ
 
≪体長≫
10ミリ~25ミリ
 
≪体形・色調≫
細長い・腹部が黒と黄の斑
 
≪特徴≫
ケムシ等の害虫を食べる益虫
飛んでる時、足が垂れて長く見える
新女王以外は冬までに死に絶える
新女王は屋根裏・床下・土中等で越冬して
春先に活動を始める
 
≪活動時期≫
4月頃~11月頃
アシナガバチの巣
 
≪巣の形状≫
蓮の実を伏せたような円形
(不規則なお椀型)
下から覗くと六角穴が多数見える
白いのが卵
 
≪巣の色≫
灰色一色
 
≪巣の特徴≫
巣の根本は固く、素手では取れない
昨年以前の巣は再利用しない
アシナガバチの巣
みつばち ミツバチ
(蜜蜂)
 
≪種類≫
ニホンミツバチ
セイヨウミツバチ
 
≪体長≫
10ミリ~13ミリ
 
≪体形・色調≫
ハエのように丸みを帯びた形
腹部が黒と黄の斑
 
≪特徴≫
果実・樹木の受粉を助ける益虫
冬の寒い時期は自ら集めた蜜で生き延びる
暖かくなる前に蜜がなくなると死に絶える
春になると「分蜂」といって、人間社会の分家をする
数千匹の単位で大群移動する
ミツバチは、刺すと針がとれ興奮物質が周囲に
広がり、その興奮物質によって、他のミツバチ
からも攻撃される
ミツバチも、人を刺すハチ
 
 ≪活動時期≫
2月頃~11月頃
ミツバチの巣
 
≪巣の形状≫
面状のツララが、何枚も天井から
垂れ下がっている状態
 
≪巣の色≫
白色
 
≪巣の特徴≫
蝋(ろう)の様な材質
巣表面にミツバチが群がっていて
巣そのものは見えにくい
写真は駆除後の巣の様子
蜜蜂の巣
雀蜂 スズメバチ
(雀蜂)
 
≪種類≫
コガタスズメバチ
キイロスズメバチ
モンスズメバチ
オオスズメバチ
 
≪体長≫
2センチ~5センチ
 
≪体形・色調≫
長く太い
腹部が黒と黄の斑
 
≪特徴≫
新女王以外は冬季になると死に絶える
新女王は朽木等で単独越冬し春先に活動始める
毎年刺されて死に至る悲劇が絶えない程、
極めて危険なハチ
駆除する前に巣を叩き落としたりすと、
怒ったハチが、近隣住人に危険をもたらす
 
≪活動時期≫
7月頃~12月頃
スズメバチの巣
 
≪巣の形状≫
巣の形成初期はトックリを逆さにした形
(一輪挿しを逆さにした形)
最終的に、まん丸かチョウチンの様な形になる
 
≪巣の色≫
マーブル模様・薄茶色か濃茶色
(波模様)
 
≪巣の特徴≫
ハチの出入口が真下に一つある
昨年以前の巣は再利用しない  
材質は木粉で脆い
雀蜂の巣
 
 
困った原因
対象種 (詳細は、害虫名・害獣名をクリックして下さい)
アシナガバチ 足が長い・全体的に細長い体形。尾は黄色と黒色のブチ。体長は2センチ位が多い。
セグロアシナガバチ 体長20-26mm。体の模様は、黒の地に黄褐色の斑紋がある。北海道以外の日本全国に分布する。市街地でもよく見られる。
キアシナガバチ 体長20-26mm。日本全国に分布する。黒の地に黄色が目立つ。
フタモンアシナガバチ 体長14-18mm。腹部に黄色い2つの斑があることからこう名付けられた。市街地でよく見られる。
その他 コアシナガバチ・キボシアシナガバチ
ミツバチ 全体的に丸みを帯びた体形。体長は1・5センチ位が多い。群れをなしている場面が多い。
トウヨウミツバチ  アジア全域に分布
ニホンミツバチ トウヨウミツバチの亜種である
オオミツバチ 東南アジア・アジアに分布
コミツバチ 東南アジアから西アジアに分布
スズメバチ スズメバチにも色々種類 あり、種類によって、大きさに違いある。体長は2センチ~5センチ。
オオスズメバチ スズメバチ類の中で最も大型のハチで、体長は女王バチが40~45mm、 働きバチが27~40mm。日本に生息するハチ類の中で最も強力な毒をもち、かつ攻撃性も非常に高いことから最も注意が必要。
ヒメスズメバチ オオスズメバチに次ぐ大型のスズメバチで、体長は24~37mm。尾部が黒いことから他種のスズメバチと区別が付けられる。
キイロスズメバチ 本州、四国、九州や朝鮮半島に分布する。体長は女王バチが25~28mm, 働きバチが17~24mm。
その他 コガタスズメバチ・モンスズメバチ・チャイロスズメバチ・クロスズメバチ・キオビホオナガスズメバチ
ドブネズミ 一年中活動。夜行性の動物。一階・地階の低い場所で活動する。
水が得意で、下水管や配水管より進入する。
賢い頭脳は、然程ない。
クマネズミ 一年中活動。夜行性の動物。天井裏で活動。縦の動きが得意。
住宅の場合、床下から進入して壁中を上って屋根裏へ出る。
クマネズミの親は、ネズミの中で一番賢い。
イタチ 一年中活動。夜行性の動物。屋根裏を走りまわることが多い。
床下から進入して屋根裏へ出る。肉食。
糞・尿で悪臭になり、ノミやダニを発生させる。
アライグマ 一年中活動・夜行性の動物・屋根裏を走りまわったり、屋根裏から押入に入って、布団の中で子を産んだりする。
木登り・泳ぎが得意の為、壁の隙間・穴等、様々な場所から家屋に入る。
糞・尿で悪臭になるばかりか、ダニ・ノミの発生を誘発する。
ハクビシン 一年中活動・夜行性の動物・屋根裏を走りまわり、うるさくて眠れない。
木登りが得意で、屋根から家屋に進入する。
糞・尿で悪臭になり、ダニやノミを発生させる。
ハト 一年中活動。人気のない場所に営巣する習性。
ハトの糞は人体に有害。ダニも発生させる。
ゴキブリ 家住性ゴキブリは主に3種類。一年中活動。夜行性。
一戸建住宅の場合、床下に卵を産むこともある。
ノミ 主に夏場に活動。犬猫の血を吸う。肉眼で確認できる程の大きさ。
黒っぽく、跳ねるので目立つ。自身の服に付けて帰宅すると、室内で繁殖する。
ダニ  主に夏場に活動。種類は多種。4000種以上。肉眼で確認できるダニもいるが、
ほとんどが、肉眼では見えない。
シロアリ シロアリは白い色で、普段は眼も羽もない。土の中か食害中の木内部に居る。
土中を移動中に何かに当たると、それに沿って移動する習性がある。
ただ、春先になると、からだの一部に変形・変色がおき、羽アリとなって引越しをする。
 
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